「奈良ぶらり」 5

8月27日(月)晴れ

CIMG8924.jpg
東大寺盧舎那仏像(とうだいじるしゃなぶつぞう)は、東大寺大仏殿(金堂)の本尊である仏像(大仏)。一般に奈良の大仏(ならのだいぶつ)として知られる。

聖武天皇の発願で天平17年(745年)に制作が開始され、天平勝宝4年(752年)に開眼供養会(かいげんくようえ、魂入れの儀式)が行われたが、大仏は中世、近世に焼損したため大部分が補修されており、建立当時の部分はごく一部である。「銅造盧舎那仏坐像」の名で彫刻部門の国宝に指定されている。

CIMG8932.jpg

CIMG8930.jpg

CIMG8931.jpg

CIMG8918.jpg

CIMG8921.jpg

CIMG8934.jpg

CIMG8933.jpg

CIMG8940.jpg

CIMG8944.jpg
この暑さでも国際色豊かな人々でにぎあっていました。

0 Comments

Leave a comment